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​            管理者からの言葉

1980年から2000年にかけて

オカルトの事件が多発したこの日本では,

宗教は敬遠され

​‟神さま”という言葉も宗教の一部だと誤解され避けられてきました。

そのせいか“いつの間にか私たちの生活の中から神様が消えている”そんな危機感が私の中にはあります。

神様が消えたその先では・・・良心の呵責(りょうしんのかしゃく)すらもなくなってしまうのではありませんか。

 

 

たとえば、神さまがいないのだとしたら・・・

「悪いことをしても罰が当たらない」「罪を犯しても地獄にはいかない」となってしまいませんか?

人間,良心の呵責が無くなったら終わりです。

 

そういう社会にさせないために,当サイトは創設されました。

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                                            サイト管理者 北畑優